歯医者の治療が終わると思っていたら

本日、最後の歯医者に行ってきた。

結果、最後には成りませんでした。

原因は、入れ歯が痛かったので聞いてみたら、入れ歯が割れていた。

あと、本日の朝、右上の二番目の歯が欠けてしまったためである。


歯ぎしりは眠りが浅いとき、無意識に咬筋(頬の筋肉)に力が入ってしまうことで発生します。 熟睡しているときは筋肉の動きが抑制されるため、歯ぎしりは発生しません。 ただ、熟睡していても「飲酒・喫煙」「カフェイン摂取」「ストレスの蓄積」などで眠りが浅くなると、筋肉の抑制が解けて歯ぎしりが発生しやすくなります。


本日、入れ歯を削ってもらった。

次回以降は、右上の二番目の歯を修復する。

その後は、ナイトガードを作成する予定で、あと三回罹りますと言われた。

やはり、歯ぎしりが酷いらしい。

ストレスなのかぁ、会社は休職していてもまだ、悪夢を見ているのだろうか。

早めにナイトガードをして、歯が欠けないようにしないと、

下の前歯は、歯ぎしりで擦れて無くなりそうだし、困ったな。


歯ぎしりや食いしばりに効果的!ナイトガード のメリットとデメリットとは

もう迷わない!マウスピースとナイトガードの種類や効果の違いを徹底解説!

これを読むと、私もハードタイプかな。

こちらであれば、本来ナイトガードが担うべき、以下の役割を十分に果たすことができます。

  • ナイトガードについた傷を確認することで、歯ぎしりや食いしばりをしているかどうかの確認ができる。
  • 一定の硬さを持ちながら歯よりも柔らかい素材を使うことで、歯ぎしりと食いしばりから歯を守る。
  • ナイトガードの厚みのぶんだけ噛み合わせを高くすることで、噛む力を緩和する。 など

夜間の歯ぎしり・食いしばりから歯を守りたいのであれば、ハードタイプのナイトガードをおすすめします。


歯ぎしりをすると、肩や首、頭にまで筋肉の緊張が広がるため、肩こりや頭痛を引きおこしやすくなります。

マウスピースは歯ぎしりの改善以外にも役に立つ

マウスピースで歯や顎にかかる圧力を低減できれば、歯の摩耗やインプラント、詰め物の欠損を防ぐことができます。また、頭痛や肩こり、目の奥の痛みなどの症状も緩和されるため、睡眠時以外の健康状態の改善も期待できるでしょう。

歯ぎしりを予防するためには歯科治療と同時に、生活習慣の改善も必要です。寝る前にストレッチをしたり、お風呂にゆっくり浸かったりして、日常生活でできるストレス解消に努めましょう。

睡眠時の歯ぎしりの原因と治療法を解説

とりあえず、ナイトガードが出来るまで、寝る前に部屋を暗くして、ストレッチをゆっくりしてそれから入眠するようにしよう。
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